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なぜ、ほとんどの人は
どれだけ英語を学んでも
話せるようにならないのか?

なぜ、英語を話したいのに
英語学習を続けることができないのか?

どれだけ英語を学んでも話せない多くの人と、
短期間で英語をマスターしている
ごく一部の人との違いは一体何なのか?

その原因はこちら↓
なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

本城先生によると、

「他人の目が気になる、、」
「外国人っていうだけで緊張する」

この2つのメンタルブロックが日本人の英語上達を妨げる原因だったのです。

日本人の99%が抱える2つのメンタルブロックを外せば、英語はカンタンに話せます。



この本は、その方法をわかりやすく、そして、とても楽しく教えてくれます。

「どれだけ頑張っても英語が上達しない・・・」
「いつも途中で挫折してしまう・・・」

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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

P.S.
本城先生は、元ANAの同時通訳で、雑誌「anan」にも紹介された人です。
本当に、実績のある人なので、絶対に読んで損はないですよ。

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2019年、英語は不要?

世界最大の英語能力ランキングである、
FE EPIの発表によると、
日本の英語能力は調査対象の88カ国中、
49位で英語力の低い国と位置づけられています。

でも、仕事で英語が必要とかでもなければ、
正直、困る事なんて特にありませんし、
英語を学ぶ事よりもまず、

母国語や自国の文化・歴史をしっかり学び、
それを守り伝える事の方が、
実際、大事だと思います。

それを踏まえて言いますが、それでも、
英語を話せる様になるメリットは、
計り知れないものがあります。

・自信がつく
・交友関係が広がる
・得られる情報の幅が増える
・海外旅行がさらに楽しくなる

さらに、、、

・海外の情報を日本に紹介できる
・周りの人にデキると思ってもらえる
・就職・転職に有利
・日本の情報を海外に紹介できる

などなど、、、挙げだせばキリがありません。

もし、あなたが、
今年こそ英語を話せる様になりたいなら、
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

EQ英会話が人気の理由とは

英語を話せるようになりたいと言う方の多くは、英語を何度か学んだ経験がある方だと思います。

 

ある程度知識があるにもかかわらず、その英語を活かした会話さえもできないという方ではないでしょうか?

 

簡単な文章ができ、ある程度の知識があれば、話す事もできない訳ではないのに、どうして話すとなると急にできなくなってしまうのでしょうか?

 

そんな英語が話せないと言う疑問をこのEQ英会話は解決してくれます。

 

新しい英単語を覚える事なく、正しい文法もフレーズも覚えずに、英語を話せる事ができる秘訣が詰め込まれているのです。

 

「EQ」とは「Emotional Intelligence Quotient」のことで日本では「心の知能指数」と言われています。

 

人間はメンタルによって影響される部分が多い生き物です。ですがその状況に応じて感情をコントロールすることもできます。

 

この能力が「心の知能指数」なのです。

 

英語においても、会話においても、恥ずかしさ、間違いを恐れるマイナスの精神部分が上達を妨げる要因となってしまいます。

 

そうした英語ならではのEQを鍛えることが上達を手助けしてくれるのです。

 

「英語の知識がある程度あるのに…」「外人が話している意味は大体理解できるのに…」

 

英語が話せないと言う方にぜひ一度体学んでいただきたいのが、このEQ英会話。

 

3280円の書籍が今だけ無料でもらえます。(※送料手数料だけかかります。)

 

高額な教材で試す前に、ぜひあなたの持っている今の知識が活かせる、EQ英会話で学んでみましょう。
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

読み書き中心の英語勉強法では、会話は上達しない

今では、中学校や高校、大学などで英語を習うだけでなく、小学校から英語に触れる機会が持てるように教育が変わりつつあります。

 

小さい頃から、英語を習うチャンスが増えたことは良い事ですが、英語は語学です。
しゃべれなくては意味がありません。
学校の授業でも英語を口に出して練習することは多々ありますが、どうしてそんなに英語を勉強しているにもかかわらず、日本人には英語を話せる方が少ないのでしょうか?

 

私たちが学校などで英語を習う時、主に読み書き中心の勉強をします。
本に書かれている長文を読んだり、日本語で書かれている文章を英語に訳す、または英文を日本語に直す勉強です。

 

こうした勉強は正確な文法を学んだり、語彙を増やすのには役立つものですが、会話の能力を上げる勉強法ではありません。
それが一番の理由と言えるでしょう。

 

だったらどんな勉強をすれば、英語を話せるようになるのでしょうか?

 

日本人でも、英語を話すイギリス人やアメリカ人でもそうですが、語学を習得する方法はまず日常の会話からです。
子供の頃に親が話す言葉を真似ることから始まります。2歳頃には単語を並べ、会話に参加できるようになり、5歳にもなれば会話するには問題ない程度の語学力を身に付けることができます。

 

もちろん難しい単語やその意味などは理解できてはいませんが、普段の生活で不便さを感じることはありません。
英語を学ぶ上で大切なことは、子供が覚える順番と同様の段階を踏んで、会話を学んでいくことが大切です。

 

まずは自分の身の回りの会話で必要な単語を覚え、その上でそれを文章単位で覚えていくという過程が重要なのです。
長文が読めても、英語は話せるようにはなりません。

 

無駄な勉強を続けてはいませんか?会話力、それが上達の秘訣なのです。
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

英語をネイティブから学んではいけない理由とは?

数多くの英会話教室では、「ネイティブの先生から習える」と言うスタイルをうたい文句にしています。

 

もちろん、確かな発音を身に付けるにはネイティブの先生に教わることが一番です。
ですが、こんなに数多くの英会話教室があるのに、ネイティブの先生に習っている方がほとんどなのに、英語を話せる方がこんなに少ないのはなぜなのでしょうか?

 

それが英会話習得の大きなポイントと言えます。

 

日本語教師でも何でもないあなたが、「明日から、日本語を教えてください」と言われたら、教えることが出来ますか?
おそらく多くの方達は「何から教えたらいいか分からない。」「外人にどう教えるの?」と戸惑うはずです。

 

英会話教室には怒られるかもしれませんが、塾などにいる外国人の先生のほとんどが、こうした英語が話せると言うだけの人物です。
教室で用意されたテキストに従い、その順番通り、マニュアル通りに教えているにすぎません。
中には教員資格を持っている方もいるかもしれませんが、そうした方は珍しいと言えるでしょう。

 

「英語が話せるだけ」と言う人物に教わって、本当に英語は話せるようになるのでしょうか?
もちろんそうした教室が悪いと言っているわけではありませんが、教えている外国の方は日本語を話せる方ばかりではありません。
何年日本にいても日本語が話せないと言う方も多くいます。
自分が日本語をすらすらと話せないのに、生徒を英語が話せるレベルまで持っていくことは、おそらく難しいと言えるでしょう。

 

教えている時間にも問題があるのかもしれませんが、語学を取得するためのコツを身に付けてさえもいないからです。
また、外人では日本語を英語に変換する時の考え方、仕組みを理解することはなおさら難しいはずです。
英語を本当に話せるようになりたいなら、日本語を母国語とする方に、英語の習得法、勉強術を習うのが一番効率よい方法と言えるのではないでしょうか?
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

日本語で英語を学ぶとことが上達のカギ

多くの英会話教室では英語を習う時、英語オンリーで会話し、英語を勉強すると思いますが、日本人はその英語を日本語で考え、日本語で意味を理解し、日本語を英語に置き換えて英語を学んでいます。

 

もちろんそうした勉強法が悪いと言う訳ではありませんが、非常に効率が悪いと言えるでしょう。

 

ネイティブの先生が話している内容一つとっても、分からない意味を聞いたり、「どうしてそういう言い回しをするのか」と言った疑問もいちいち英語に直して質問する必要があります。

 

英語が全く話せないから習いに行っているのに、英語で質問しなくてはいけない訳ですから、質問できないまま終わってしまうことも多くなりますし、決して良い方法とは言えません。

 

日本人が英語を、英会話を習得したいなら、日本語で英語を学ぶのが一番です。
分からない会話が出てきたら即座に日本語で質問が出来ますし、より詳しい説明を教わることが出来ます。
それは、ネイティブの先生には決して教えることができないものです。

 

言葉には英語でも多くの意味があります。
家に帰ってから、自分で辞書を使って調べれば問題はありませんが、授業中に体験の中から学ぶ方が数倍記憶に残ります。
より早く英会話を上達することが出来るのです。

 

英語の発音一つとっても、日本語でいうところの「あとえの中間の音」と言われた方がピンときますし、子音と母音を繋げるように発音すると言われた方がよりネイティブに近い表現が簡単になります。
日本人ならではの英語習得法を身に付けることが大切なのです。

 

英語の話すことの出来る日本人に教われば「どんな教材を使ったらいいのか」「どんな勉強法が効果的か」等尋ねることも出来るはずです。
英語は日本語で学ぶことが大切です。

 

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英語の基礎はフォニックス

日本人の方で「フォニックス」と言う言葉を知っている方は少ないのではないでしょうか?

 

英語を母国語としている外国人の方なら誰でも知っている「フォニックス」ですが、日本人にはあまりなじみのない言葉と言えます。
「フォニックス」とは英語の発音の基礎と言えるものです。

 

「A」は『ア』と発音するなど、ネイティブの子供が基本の発音を学ぶときに必ずと言って良いほど習うのが、この「フォニックス」です。
英語で、発音とスペルが一致しないと感じたことがある方も多いのではないでしょうか?
中には発音しない文字まであり、日本人には非常に難しいものです。

 

「フォニックス」は主にネイティブが子供の頃に習得するもので、読めない単語をより簡単に読めるようにすることが目的です。
新聞には多くの難語が数多く掲載されていますが、英語圏では意味は分からずとも、子供でもおおよそ読めます。
その秘密がこの「フォニックス」なのです。
様々な「フォニックス」がありますが、これを学んでおけば、新聞の文章の70%近くは発音できるようになります。

 

「フォニックス」にはいくつかのルールに分けられています。
例えば「gh」等は『f』で発音するもの(enough等)の他に、『g』で発音するもの(ghost等)があり、末尾に付く場合発音さえしない音(eight等)の3つのパターンが存在します。
それを覚えることで文字を見て一目で発音できるようになるのです。
これはスペルを書く時にも同様の働きをすることになり、「この発音だからおそらくこの綴りだろう」と判断できるようになるのです。

 

現地の子供の学ぶ「フォニックス」は英語の基礎でもありますから、是非学んでみると良いでしょう。
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

英語本来の目的はコミュニケーション力を上げること

私たちが英語を学ぶ目的は、「おそらく外人と話せるようになりたい」「海外旅行に行ったとき、会話できるようになりたい」というものではないでしょうか?
特別、仕事として必要というわけでもないのに英語を習得したいと思うのですから、会話が何よりのメインと言えるでしょう。

 

しかし、「なかなか話せない」という方が多いのも英語です。
同じアジア圏である韓国や台湾、中国人等は英語を話せる方が多いのに、どうして日本人は英語が話せるようにならないのでしょうか?
そこには、日本人ならではの不得意分野が関係しています。

 

日本人の持っている強いメンタルブロックがネックとなっているのです。
日本人の多くは、英語が話せるだけの実力を持っているのに、話すことが出来ないと言います。
外人を目の前にしただけで緊張してしまって、英語の意味さえ理解できなくなってしまったり、口が開かなくなっているのです。

 

また、日本人の特徴として「間違った英語を話しては恥ずかしい」「正しい発音が出来ないから、通じるか不安」と思ってしまうことも英語を話せなくしている原因です。
アジア圏の方が英語を話せるのはこうした考え方がそもそもないからなのです。
恥ずかしい、緊張すると感じることなく、どうでもいいからとりあえず話しているうちに、自分のものにできているのです。
このメンタル部分を克服しない限り、日本人が英語を話すことは難しいと言えるでしょう。

 

まずは、恥ずかしさ、緊張をせず英語を声に出す機会を増やすことがポイントです。
英語は語学ですから話せば話す程、上達します。
アウトプットすることが大切です。
自分で英語を勉強する時も大きな声で発音しながら、練習してみましょう。
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

TOEICの点数が高くても、英語を話せない人がいるワケとは?

英語の能力を判断する基準としてTOEICが知られていますが、このTOEICでいくら点数を獲得していても、会話となると無理と言う方がいます。
「単語も知っているし、文法も知っているのにうそでしょ?」と思うかもしれませんが、本当の話なのです。
こんなに英語で点数を取れているのに、どうして英会話となると苦手になってしまうのでしょうか?

 

それは文章での問題、解答するのと、会話に違いがあるからです。
もちろんTOEICなどで優秀な成績を取っているのですから、ヒヤリング等は完璧なはずです。
相手が何を話しているのかネイティブが話すヒヤリング問題も出ますので、間違いなく相手の話している意味は分かっていることでしょう。

 

では、どうして会話となると苦手になってしまうのでしょうか?
一つは『英語本来の目的はコミュニケーション力を上げる事』でも書いた通り、メンタル面が考えられます。
恥ずかしい、緊張すると言う気持ちが、英語で話すことを拒んでしまっているのでしょう。

 

もう一つは、「発音面」といえるでしょう。
TOEICではリスニング問題は多く出題されますが、アウトプットする問題は出題されません。
そのため、発音は自信がないと言う方も多いのです。
リスニングができているのですから正しい発音は耳が覚えているはずですが、それを自分が正しく発音できるかという不安がネックとなっているのではないでしょうか?

 

実際に外国に住んだ経験のある方なら分かると思いますが、英語と一口に言っても、暮らしている人種によって発音はバラバラです。
まして文法が正しくないと言う方も実にたくさんいるのに、平気で会話が成立しています。
要は意味が通じれば、会話は成り立つのです。
英会話はテストとは違います。
コミュニケーションが取れれば満点でなくてもいいのです。
メンタル面を克服することが、英語で会話できるかどうかの分かれ道と言えるでしょう。
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

英語は子音の多い言語

英語は寒いイギリスで生まれた言語です。
そのため実に多くの子音が並ぶ言語と言えます。
英語の子音が、日本人の英語のリスニングを妨げ、発音を難しく感じさせてしまっているのです。

 

英語では、子音と母音が繋がる発音をすることがあります。
日本語の場合もともと一音一音が、子音と母音で構成されているため、他の言葉とくっつくことはありませんが、英語の場合、単語同士で、子音と母音が結合されて発音されることがあります。
それが、日本人にとって、聞き取りにくいと感じさせてしまう理由となっています。

 

例えば、in a〜と言う言葉がありますが、これらは繋げて発音されます。『イナ』という風にくっついて表現されるのです。
センテンスともなると、もっと色々な単語と単語が繋がることになります。

 

そのため、何を言っているのか分からず、もともとの単語を想像することさえできなくなってしまうのです。
もちろんそうなれば意味はまったく理解することができません。
この子音が原因となり、英語が苦手と感じる方が多くなってしまっているのです。

 

また、発音でも同じことが言えます。
繋げて発音するとよりスムーズに、ネイティブの発音同様に相手に伝わることになりますが、逆にこの子音が日本人の発音を伝えにくくしてしまっているとも言えるのです。
子音の発音自体、英語を話している外国人にとっても聞き取りにくい音であるため、大きな声ではっきり英語を伝えることがキーポイントと言えます。
発音が正しいにもかかわらず、相手に伝わっていないようであれば声が小さいことが考えられます。

 

発音が間違っている、いないよりもまずは大きな声でしっかり英語を発音することを心がけましょう。
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

クリティカルエイジと英語の関係

クリティカルエイジとは遺伝子レベルで決められた器官や機能の発達し続ける上限を指す言葉です。
人間は一定の年齢に達するとあらゆる機能が低下していくと言います。
その限界とする年齢がこのクリティカルエイジなのです。

 

語学の場合のクリティカルエイジは8歳から13歳までと言われており、これを超えてしまうと習得が難しくなります。
13歳までなら高い語学習得能力が備わっていますが、それを超えてしまうと何度学習してもなかなか語学の習得は難しくなります。

 

英語で使われている母音や子音の数は日本語より多く、こうした音としての認識力がクリティカルエイジに深く関係しています。
英語を学ぶなら「小さいうちが良い」とよく耳にすることがありますが、日本語は世界でも類を見ない周波数の低い言語で、大人はこうした英語の高い周波数に慣れていないため、聞き取りにくくなるのだそうです。
誕生後2歳頃になると、常日頃聞いている周波数を認識する細胞だけが残され、それ以外は捨てられてしまうと言いますから、日本人は英語が苦手と言うのも仕方のないことなのかもしれません。

 

では、大人が英語を覚えることは、本当に無理な事なのでしょうか?
いえ、そんなことはありません。

 

確かに13歳以下の子供に比べ、覚えるスピードが敵うことはありませんが、機能自体は低下しても新たな脳ネットワークを形成することができます。
「英語の耳」と言う言葉をよく聞くと思いますが、音のネットワークを新たに作ることは可能なのです。

 

リスニングを続ける事で脳細胞が活性化させていきますので、英語を聞き取る能力は徐々に高められていきます。
また、大人が持っている日本語と言う語学力を生かすことで、英語習得のために欠けた点をカバーすることもできるのです。

 

クリティカルエイジを過ぎたからと言って、決して英語を覚えられないと言う訳ではありません。
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なぜ私たちは3ヵ月で英語が話せるようになったのか

 

英語は独学で話せるようになる?

皆さん、英語をどうやって学んできましたか?
ある程度は、学校などで学んできたとは思いますが、文法にしても、英単語にしても自分一人で暗記し、学んできたのではないでしょうか?
つまりあなたの知識のほとんどは、独学と言えるものなのです。

 

英会話でも必要となってくる単語や文法、センテンスは、やはり自分で覚えるしかありません。
会話の幅を広げるため、色々な場で使える英語を話すために、語彙を増やそう、言い回しを覚えようとする時も、結局自分で覚えていくしかないのです。
つまり、英語はどんな方法で学ぶとしても、最後は独学で学ぶ必要があります。
自分で学ぶことができないとしたら、発音ぐらいではないでしょうか?

 

ですが、発音についてもスマホ等があれば、独学が可能です。
ネットでちょっと検索すれば、英単語の発音は何度も無料で聞くことができます。
分からないこともネットで調べれば、簡単に学ぶことができます。

 

また、英語を学ぶための教材も書店などで簡単に購入できる時代です。
何万円、何十万円と言う高額な費用を支払って、英会話教室で学んだり、通信教材を購入するのも英会話習得の1つの方法ではありますが、まずは自分で勉強することから始めてみましょう。

 

英語習得のために使うはずだった高い費用は、海外旅行など英語を話す機会を作るために使うと良いでしょう。
そうした楽しみがあれば、英語を学ぶモチベーションも上がりますので、一石二鳥です。
教材など最低限の費用のみを使い、独学で英語を自分のものにしましょう。

 

それでも欠ける部分、難しいところがあった時に、自分に合った勉強法を選択してみましょう。
多くの費用を投じたからと言って英語が話せるわけではありません。

 

本当に必要と思う英会話勉強法を選びましょう。

 

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